ゲーム、3DCG、パソコン、スポーツ、占いが大好きさ!! キリンさんが嫌いです、でもガノトトスはもっと嫌いです。 リンクフリー
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日本の借金時計が意味するもの
2011年01月18日 (火) | 編集 |
ホームページで日本の借金時計というものがあります。http://www.takarabe-hrj.co.jp/clockabout.html
国民が政治や国のありかたに関心を持たないまま世襲の政治家やマニュアル人間の役人に国を任せていたつけが刻々と進んでいます。本当に日本のために働いてくれる役人や政治家を市民がちゃんと応援していればここまで酷い財政にはならなかったでしょう。日本がどうあるべきかというビジョンを描いた政治家は一人もいません。あるのは税がなんぼで財政がどうのこうので予算がどうしたこうしたという話は沢山聞かされていますが、次の世代の人のためにとか日本が世界のリーダーとなって日本の治安の良さを世界に広めて紛争のおきない地球にとか大きなこと描いている人は見当りません。話を戻しますが日本の借金時計がこのまま進めば円が紙くずになってしまいます。だれかしらないが赤字国債はほとんど国内で買われているから大丈夫だとかTVで言っている人がいましたが、私はそれが一番危ないと思います。例えば赤字国債がよその国に買われていたらそれを買っている国は買っている国が倒産してはたまらないので救済措置を必死にするでしょう。内需で救済できない状態になるのが一番危険です。そうならないためにも市民が一致団結して次世代の日本の救済してくれる新しいリーダーを見つけて応援していければいいなと思います。市民がサポーターにならなければ日本を変えていくことはできないのですから!!



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